入退室管理システム比較 - Utilly

入退室管理システムおすすめ25選を比較|メリットと選び方も解説

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入退室管理システムは、自社従業員の出勤記録やセキュリティ対策に効果的です。手軽に取り付けられるシステムも増えており、会社の規模・業種を問わずに導入されています。そこで本記事では、入退室管理システムを導入するメリットや、4つの選び方を解説します。おすすめの入退室管理システム25選をまとめているので、導入を検討している方はぜひ参考にしてみてください。

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入退室管理システムを導入するメリット

入退室管理システムを導入することで、どのようなメリットを得られるのでしょうか。3つのメリットを紹介するので、導入時の参考にしてみてください。

メリット1.来客を管理しやすくなる

入退室管理システムのメリットは、来客の管理がしやすくなることです。利用者が入退室するたびに自動的に記録されるので、手入力で管理する手間を省けます。とくに、オフィスの移転や、従業員の人事異動、新しい従業員が入社するときなど、専用の鍵を回収・受け渡しする必要がなくなり、管理業務の効率化を実現します。同様に、不特定多数の利用者が入退室する施設でも、一人ひとりの記録を正確に把握できます。

メリット2.セキュリティが強化される

次に、セキュリティ対策の強化につながることです。オフィスや施設の利用者に対して個別に入退室の権限を付与し、部外者の立ち入りを制限できます。また、利用者の入退室時間を把握することで、施設内でトラブルが発生したときに、迅速な対応を行えます。防犯カメラや生体認証システムと連動すれば、なりすましによる不正入室も防げます。

メリット3.より正確な打刻・勤怠管理ができる

3つ目のメリットは、打刻時間をチェックし、勤怠管理が便利になることです。オフィスに入退室管理システムを導入すれば、従業員がいつ出勤し、いつ退勤したのかを正確に記録できます。たとえば、従業員が毎日のように長時間残業している場合、入退室管理システムの記録をもとに、勤務状況の改善を促せます。労務管理にも役立ち、健康的に働けるような環境を作り出せるでしょう。

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入退室管理システムの選び方

入退室管理システムを自社に導入する際には、選び方を確認しましょう。認証方式や、設置方法、料金・導入形態、外部システムとの連携といった4つのポイントを紹介します。

ポイント1.認証方式

入退室管理システムを選ぶ際には、どの認証方式に対応しているかを確認しましょう。一般的には、ICカード、暗証番号、スマホアプリ、指紋や顔などの生体認証といった認証方式を採用しています。各認証方式には特徴があり、利用者が使いやすい方式やセキュリティ対策、導入コストなどを検証することが大切です。たとえば、スマホアプリでの認証方式は、専用のアプリをインストールするだけで鍵を発行できます。有効期限や利用可能時間などを設定しておけば、不正利用を防げます。ただし、スマホの使い方に不慣れな利用者や、そもそもスマホを持っていない利用者への配慮が必要となります。

ポイント2.設置方法

2つ目のポイントは、設置方法です。設置方法には、鍵自体を交換するタイプと、既存の鍵に後から付け足すタイプの2種類があります。前者の鍵自体を交換するタイプは、導入時の交換工事に費用が発生してしまいます。一方、永続的に取り付けられるため、長期的にオフィスや施設を移転しない場合に適しています。後者の既存の鍵に後から付け足すタイプは、ドア部分に新しく鍵を取り付ければよいので、鍵自体を交換するタイプよりも初期費用を安く済ませられる可能性があります。しかし、耐用年数が限られているものがあるので、どれくらいの頻度で交換する必要があるのかを確認しましょう。

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ポイント3.料金・導入形態

料金や導入形態も、重要な選び方のポイントです。一般的には、取り付け工事費用、システムの月額費用、原状回復費用の3つの費用が発生します。取り付け工事費用に関しては、鍵の設置数、ドアの種類、配線をつなぐ距離などで費用が変わります。また、オフィス・施設を移転する際に、鍵の取り外しや配線の撤去といった原状回復費用が求められることがあります。

ポイント4.連携できるシステム

入退室管理システムは、ほかのシステムと連携することで相乗効果を期待できます。たとえば、防犯カメラと連携可能なシステムであれば、セキュリティ対策の強化につながります。また、企業の場合は、労務管理システムや給与システムと連動することで、事務作業の効率化も可能です。課題や目的を明確にしたうえで、どのようなシステムとの連携に対応しているのかを確認しましょう。

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多機能な入退室管理システム5選

はじめに、さまざまな機能を搭載した入退室管理システムを5つ紹介します。

Akerun

Akerunは、オフィスのドアに貼り付けるだけの簡単工事で利用できます。大規模な工事を必要としないので、導入時のコスト削減につながります。また、CSVファイルや一括入力で入退室の権限を自由に与えられるため、効率的に管理を行えます。

ポイント

  • ドアに貼るだけの簡単工事でコスト削減
  • 入退室の権限を柔軟に設定可能
  • オフィス、フィットネス、病院など幅広い業種に対応

ACALL RECEPTION

ACALL RECEPTIONは、QRコードを活用し従業員の入退室や来客対応を自動化するシステムです。さまざまなチャットツールとの連携に対応しており、来客時の見逃し防止に役立ちます。また、自社で使いやすいように、デザインや機能は自由にカスタマイズ可能です。

ポイント

  • QRコードで入退室や来客対応を自動化
  • チャットツールとの連携で来訪通知の見逃しを防止
  • カスタマイズ可能なデザインや機能

TimePro-NX

TimePro-NXは、就業管理や給与管理、人事管理、セキュリティ対策までを一元化するシステムです。また、フレックスタイムや時短勤務といった変形労働時間制に対応し、さまざまな働き方を実現できます。日本全国に101拠点を設置しているサポート体制も特徴です。

ポイント

  • 就業管理、給与管理、人事管理、セキュリティ対策を一元化
  • 従業員の働き方に合わせて幅広い変形労働時間制に対応
  • 日本全国をカバーするサポート体制

入退室管理システム GG-2

入退室管理システム GG-2は、顔認証、指紋認証、指静脈認証、虹彩認証といったさまざまな認証方法を採用しており、自社のセキュリティ対策を強化できます。また、入室時に2名の認証が必要となる2名照合機能、在室人数に応じて照明のオン・オフを切り替えられる設備連動機能など、入退室管理を便利にする機能を搭載しています。

ポイント

  • さまざまな認証方法で万全なセキュリティ対策
  • 入退室管理を便利にする豊富な機能を搭載
  • 24時間体制のコールセンター

BioStar2

BioStar2は、就業規則の設定、個別の勤怠レポートの作成、タイムシートカレンダーの表示、固定シフトやフレックスシフトなど、柔軟性に優れた勤怠管理ソリューションを提供します。また、ドアの向こう側で発生するイベントをカメラで撮影し、万が一のときに様子を記録できます。システムに登録した個人情報を暗号化することで、最高レベルのセキュリティ対策を実現します。

ポイント

  • 柔軟性に優れた勤怠管理ソリューションを提供
  • ドアで起こるイベントをカメラで記録、監視
  • 個人情報の暗号化で最高レベルのセキュリティを提供

安価で利用できる入退室管理システム3選

次に、導入コストを抑えられる入退室管理システム3選を紹介します。

bitlock PRO

bitlock PROは、既存のドアに取り付けるだけの簡単な導入で、新しいオフィスに入居するときだけでなく、オフィスを移転する際にも便利です。また、Wi-Fiモデルとは別に、LTE回線に対応したモデルも用意しており、システム利用時の通信不良・障害を軽減できます。初期費用は0円、月額5,000円〜で、低コストで導入したい企業におすすめです。

ポイント

  • ドアに取り付けるだけの簡単導入
  • 通信不良や障害に強いLTE回線対応モデルも用意
  • 初期費用0円、月額5,000円〜

カギカン

カギカンは、利用シーンに合わせて幅広い使い方が可能です。オフィスであればスマホアプリやICカードとの連携、レンタルスペースではPINコードを使うなど、状況に応じて最適な鍵を作成します。また、入退室履歴を残しておけるため、いつ・誰が入室、退室したのかを瞬時に確認できます。

ポイント

  • 利用シーンに応じて入退室管理を効率化
  • 入退室履歴の可視化でセキュリティ対策を向上
  • 初期費用0円、月額4,500円〜

IDSMART™-II

IDSMART™-IIは、1ドアから段階的に最大1000ドアまで設置可能な入退室管理システムです。また、FeliCaやMIFAREといった非接触ICカードとの連動に対応しており、社員証を鍵代わりに使用することもできます。導入時の提案から、導入工事、そして導入後の運用まで一貫したサポート体制を提供しています。

ポイント

  • 最大1000ドアまで段階的に導入可能
  • FeliCaやMIFAREとの連動で新たにカードの発行が不要
  • 提案から導入、導入後の運用まで充実したサポートを提供

中~大規模な企業におすすめな入退室管理システム5選

多くの従業員を抱える、中〜大規模の企業向けの入退室管理システムを5つ紹介します。

ALLIGATE

ALLIGATEは、クラウド型を採用しており、入退室の権限管理や履歴などをいつでも・どこでも行えます。また、オンプレミス型では難しい複数拠点の管理も可能で、入退室管理を効率化します。LTE内蔵の機器を利用しているため、新たに自社でネットワークを構築するコストを削減できます。

ポイント

  • クラウド上で権限管理や履歴を確認
  • 社内ネットワークの構築不要で導入コストを軽減
  • 初期費用50,000円(1扉あたり)、月額税抜16,500円〜(1扉あたり)

BIVALE

BIVALEは、クラウド型サービスに対応しており、自社でサーバーを運用する維持・管理コストの削減につながります。また、複数拠点を統合することで、省エネルギー対策やセキュリティポリシーの統一化、ビル設備の遠隔操作など、管理業務を効率化できます。24時間365日のバックアップ体制を整えており、トラブルが発生したときに素早く対応してもらえます。

ポイント

  • クラウド対応で維持管理コストを削減
  • 複数拠点の統合で管理業務を効率化
  • 24時間365日のバックアップ体制

Webvisor 入退室管理システム

Webvisor 入退室管理システムは、IPカメラと連動し、認証操作をトリガーとした映像の記録や、入退室の履歴による証跡管理が可能です。また、ハンズフリーの認証機能を搭載しており、工場や物流倉庫、病院など両手がふさがっている場面にも使用できます。提案から設計、運用、保守までワントップサービスを提供しているため、自社の環境に適切なシステム導入を実現します。

ポイント

  • IPカメラとの連動で入退室の映像を記録
  • ハンズフリーによる認証機能を搭載
  • ワントップサービスの提供で自社環境に適切なシステム導入

SECURE AI Office Base

SECURE AI Office Baseは、遠隔操作に対応しており、リモートワーク環境に最適な入退室管理システムです。オフィスの混雑状況を可視化し、従業員が働きやすい環境を構築できます。また、LTE内蔵機器採用によって、既存の社内ネットワークと切り離して管理し、セキュリティ対策の向上にもつながります。

ポイント

  • 遠隔運用でリモートワークにも最適
  • オフィスの混雑状況を可視化
  • LTE内蔵機器でセキュリティ対策も万全

セサモTRII

セサモTRIIは、防犯管理システムとの連携に対応しており、セキュリティ対策の強化につながります。また、ネットワークに対応し、1台の管理用パソコンから最大50拠点の管理が可能なほか、遠隔管理サーバーを用いることで、最大400拠点管理できます。滞在時間を制限する機能や、カードを持たない人物との共連れを防ぐ機能など、さまざまな運用を実現します。

ポイント

  • 防犯管理システムとの連携でセキュリティ対策を強化
  • ネットワーク対応による全国拠点の一元管理
  • 多様な入退室の運用が可能

オフィス以外にもおすすめな入退室管理システム6選

オフィスだけでなく、ホテル、レンタルオフィス、スクールといったさまざまな場所に導入可能な入退室管理システムを6つ紹介します。

Keyvox

Keyvoxは、オンライン型ロックや、インターネット環境がなくても使えるオフライン型ロックなど、使用環境に応じてさまざまな使い方が可能です。また、各業種に最適なオプションパックを提供しており、ホテル、レンタルオフィス、コワーキングスペースといった幅広いシーンに導入できます。

ポイント

  • オールインワンで多様な業種への導入
  • 各種サービスとの連携に対応
  • アクセス管理システム月額2,500円

RemoteLOCK

RemoteLOCKは、クラウド対応の入退室管理システムで遠隔での管理や、鍵の発行を行えます。また、機器とクラウド上で情報を二重に管理しているため、停電時やネットワーク障害といった緊急の場合でも安心です。設置箇所やドアの形状、認証方法などに応じて、さまざまな製品から選択できます。

ポイント

  • クラウド対応で遠隔での管理、鍵の発行が可能
  • 機器とクラウド上で情報を二重管理
  • 鍵本体購入費、初期費用、クラウド利用料1,100円〜

iDoors

iDoorsは、リアルタイムでの入退室状況を可視化するシステムです。従業員や顧客の在室状況や、入退室の履歴が可能であるほか、ユーザー単位で制御を行えるので、セキュリティ対策に最適です。また、豊富な認証方法を提供しており、マスクを着用しながらでの顔認証にも対応しています。

ポイント

  • リアルタイムで入退室状況を可視化
  • マスク着用時にも認証可能
  • 初期費用583,000円〜、月額9,900円〜

FreeiD

FreeiDは、顔認証に特化した入退室管理システムで、鍵の解錠はもちろん、商業施設での決済やマンションでの荷物受け取りなどを一括で管理します。また、クラウドで鍵を管理しているため、鍵の貸し出しをスムーズに行なえます。専用アプリで顔情報と利用者情報を登録するだけで簡単に使用できます。

ポイント

  • 顔認証で解錠や決済、荷物の受け取りを一括管理
  • 一時的な鍵貸しがスムーズに
  • アプリを使った簡単な登録

SecureFrontia X

SecureFrontia Xは、各種センサとの連携や、勤怠システム、マスタと連携可能で、管理業務の効率化につながります。また、ネットワークトラブルの影響を防ぐために、自立分散設計を採用しています。顔認証や、ICカードと指のハイブリッド認証といった生体認証システムを搭載し、セキュリティ対策を強化します。

ポイント

  • 各外部システムとの連携で管理業務の効率化
  • ネットワークトラブルの影響を防ぐ自立分散設計
  • セキュリティ対策を強化する豊富な機能

スクールアシスト

スクールアシストは、学校や塾、各種スクール向けの入退室管理システムです。子どもが入退室した際に、保護者に自動でメールが送信されます。また、入退室時に本人画像と照らし合わせ、異なる人物がカードを使用した場合、警告が発する仕組みとなっています。Suicaやnanacoといった既存のICカードが使えるので、コストの削減が可能です。

ポイント

  • 子どもの入退室情報を保護者に送信
  • 入退室時に本人と登録した画像を照合
  • 初期費用5,000円、1ユーザーにつき月額50円

シンプルに使える入退室管理システム6選

最後に、初めてシステムを導入する企業や、複雑な工事、ネットワークの構築を不要とするシステムを紹介します。

SPLATS

SPLATSは、LTE通信に対応した入退室管理システムで、新たに専用のネットワークを構築する必要がありません。また、専用ソフトのインストールも不要で、パソコンやスマホのWebブラウザから簡単にアクセスできます。勤怠管理システムや受付システム、チャットツールとの連動も可能で、事務作業の利便性向上につながります。

ポイント

  • LTE通信対応で新たなネットワーク構築が不要
  • Webブラウザから簡単にアクセス可能
  • 外部システムとの連動で利便性を向上

入退室管理システムNet2

入退室管理システムNet2は、オフィスや工場などの入退室をパソコン1台で管理できます。また、最大500ドアまでの段階的な導入に対応しており、新たにオフィスを増やす場合や、管理の対象範囲を広げる際にも便利です。監視カメラとの連動も可能で、自社のセキュリティ強化につながります。

ポイント

  • オフィスや工場の入退室をパソコン1台で管理
  • 最大500ドアまで段階的な導入に対応
  • 監視カメラとの連動でセキュリティ対策を強化

OAre

OAreは、各メニューがアイコン表示されており、初めてシステムを導入する企業でも操作しやすいデザインです。また、共連れによる不正な入室を防ぐアンチパスバック機能や、入室を禁止にするインターロック機能など幅広い機能を搭載しています。最大120ドア、5,000人までの管理が可能で、大小問わずさまざまな企業に導入できます。

ポイント

  • アイコン表示による操作しやすいデザイン
  • 多様な機能で入退室管理業務の効率化
  • 最大120ドア、5,000人までの管理が可能

NOBICS

NOBICSは、パソコン1台でオフィスやビルの入退室管理を行えます。また、既存システムをそのまま活かせるので、新たに導入するコストや手間を省けます。非接触カードや指紋認証による入退室制御、アンチパスバック機能、建物の異常監視機能など豊富な機能を搭載しており、入退室管理業務の効率化につながります。

ポイント

  • パソコン1台でオフィスの入退室を管理
  • 既存システムを活かせる管理ネットワーク
  • 豊富な機能搭載で管理業務を効率化

PicoA

PicoAは、カードリーダの小型化や省配線化により、導入コストを抑えやすいシステムです。また、カードリーダはオフィスのドアに直接取り付けられるため、従業員のスムーズな通行が可能です。パソコンでカードの登録や、入退室の履歴参照を簡単に行えます。

ポイント

  • 小型化や機器集約による導入コスト削減
  • ドアに直接取り付けることでスムーズな通行を実現
  • パソコンから登録や履歴参照が可能

centrics

centricsは、SuicaやPASMO、ICOCAといった10種類の交通系ICカードでの登録に対応しており、新たにカードを準備するコストの削減が可能です。また、アンチパスバック機能を搭載しているため、部外者による侵入を防げるのも特徴です。情報セキュリティの国際基準である「SO/IEC 15408」を取得し、安全に導入できます。

ポイント

  • 10種類の交通系ICカードで登録可能
  • アンチパスバックによる部外者の侵入を防止
  • 国際基準の情報セキュリティに対応

入退室管理システムは自社の規模や課題に合ったものを選ぼう

入退室管理システムを導入するにあたって、まずは自社の規模や、現時点でどのような課題を抱えているのかを確認する必要があります。たとえば、複数の拠点を構えている企業であれば、クラウドに対応したシステムや、複数のドアに取り付け可能なシステムがおすすめです。また、最近ではホテル、スクール、工場向けのシステムもラインナップされています。導入目的を明確にしたうえで、最適なシステムを選ぶようにしましょう。

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